【タイトル】

保健委員会 氷配り

【本文】

 梅雨でじめじめするとともに、だんだん暑くなってきました。そこで今年も保健委員による氷配りが始まりました。水筒の中身がなくなったら、昼休みに氷をもらってお水を補充することで、冷たくておいしいお水になり、熱中症予防対策になります。気温が25℃以上になると昼休みに氷配りすることになっています。毎日、水筒を持たせてください。


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